2025年7月のぼやきツイートまとめです。
ワイの妹は、いきなり倒れて脳死判定の後に亡くなったんで、脳死って聞くとビクッとしちゃう。「脳死で」ってセリフ聞くと(あぁ、何も考えないでって意味か…)と驚いたと同時に(適切な比喩か否か自分で判断出来ないか、言葉を諌める親か友人がいないか、その両方か…)と可哀想に思えてくる。 https://t.co/sSdNkPjACQ
— 松本健太郎 (@matsuken0716) 2025年6月30日
たまに見かける「脳死」ってそういうニュアンスで使われてたのか。なんかデリカシー無いねえ。
— 菅家(Ashes and Diamonds) (@Sugaya03) 2025年7月1日
この件を受けて、仲間同士のやり取りの中で敢えて露悪的な表現を取る中学生の思考とインターネットカルチャーって、割と近いところにあるのではないかと思いました。……或いは、内面的には中学生のころから変わっていない大人が少なくない、ということなのかもしれませんが。
『風の谷のナウシカ』のナウシカの胸が大きいのは死にゆくものを抱き止めるための母性の象徴らしいのだけれど、最近の漫画のキャラクターたちがやたら巨乳に描かれているのも、そういうことなのかもしれない。みんな死地へと向かう覚悟のため、フィクションに母性を求めている。
— 菅家(Ashes and Diamonds) (@Sugaya03) 2025年7月2日
男性も女性も若い女性が好きだという話を聞いたことがあるので、あながち間違った指摘でもないような気がしないでもないです。
もう今、YouTubeで『爆笑オンエアバトル』で検索しても、本編の映像とか出てこないんだな。ヤバい時代になってきたな。
— 菅家(Ashes and Diamonds) (@Sugaya03) 2025年7月2日
今、ラーメンズのコントはYouTubeで無料公開されているし、バナナマンのコントはネットフリックスで公開されているけれど、彼らと同世代、或いは以前のコントは、今の若い人たちには知られないままソフトも朽ち果てていくのかと思うと、途端に寂しい気持ちになった。そういうものなんだろうけれど。
— 菅家(Ashes and Diamonds) (@Sugaya03) 2025年7月4日
「イッセー尾形やシティボーイズの魅力を後世に伝えていくためにも、BD-BOXとか出していかないといけないんじゃないか?」ということを、東京03やシソンヌのライブがBD-BOXとしてまとめられるニュースを見ていて思った。現行のDVDも劣化していくだろうし
— 菅家(Ashes and Diamonds) (@Sugaya03) 2025年7月6日
人間横丁のYouTubeチャンネルで蓮見翔(ダウ90000)とラーメンズに関するクイズ企画が行われているのを見て以来、うっすらと心の中に生じたざわめきについて。自分にとっての常識が若者たちにとっては知らなくて当たり前のことになっていくことへの悲哀、そして歴史が継承されていかないようになっていくのではないかという不安。
SNSには、相手が感情的になったら勝ちだと勘違いしているタイプの人が常に一定数存在し続けているので、マジでムカついたときは真正面からきちんと説教した方が良いです
— 菅家(Ashes and Diamonds) (@Sugaya03) 2025年7月2日
「ちゃんと間違ったことを言っている人には説教するあたり、菅家さんは優しい」といわれた件について。
こういうの「信じるバカが悪い」みたいに言われがちだけど、そういうバカに救いの手を差し伸べる社会であった方が良いだろうと思うので、やっぱ良くないモンは良くないと言った方がいいのである。自分たちも何か別のジャンルにおいては全然バカである可能性も高いわけだし。
— 菅家(Ashes and Diamonds) (@Sugaya03) 2025年7月5日
自己責任という言葉が渦を巻いていた時代を見てきた世代としては、そのように感じてしまう気持ちも理解は出来ますが、社会はそうであるべきではないだろうとも思います。
— 菅家(Ashes and Diamonds) (@Sugaya03) 2025年7月5日
その辺の壁、オンバトで崩れたって聞いてますけどー?
— 菅家(Ashes and Diamonds) (@Sugaya03) 2025年7月5日
先輩が崩した壁を再構築することで、敢えて障害がある中で頑張る様子を再発明しようとしてるんやとしたら許さんぞ
— 菅家(Ashes and Diamonds) (@Sugaya03) 2025年7月5日
なんか霜降りが天才過ぎて、ラジオで東京方面の演芸について無知な状態で個人の気持ちを単純に発言してるだけなのに、それが若い層に正解として認知されている感をちょっと覚える
— 菅家(Ashes and Diamonds) (@Sugaya03) 2025年7月5日
酔っ払った勢いで、以前からうっすらと感じていた関西と関東の壁が再構築され始めているのではないか?という疑念について吐き出したポスト。ここで霜降り明星の名前が出ているのは、少し前のオールナイトニッポンにおいて、二人がマギーのことを単なる俳優として認識しているらしかったことへの不満が表れています。彼らの年齢を思うと知らなくても仕方がない……とは思いつつ、どうやら心のどこかで「ジョビジョバぐらい知っておけよ、関西の先輩芸人にばっかりリスペクト示しやがって」という気持ちの吹き溜まりがあったようです。
現実に「世界は滅ぶかもしれない!」と右往左往している人たちがいる中で、「世界が滅ばなかったのは、裏でヒーローたちの活躍があったから」みたいに消費して楽しむ姿勢を取るというのは、現実に対してあまりにも楽観的な妄想過ぎて、不快とまでは言わないけれど「余裕ありますねえ」って皮肉くらいは
— 菅家(Ashes and Diamonds) (@Sugaya03) 2025年7月6日
「7月5日に世界は滅亡する」という陰謀論に対する一部の反応を見かけて。そもそも冗談みたいな話ではあるので、そんないちいち真に受ける必要もないじゃないかという気もしないでもないですが、そこそこの経済効果を生んでしまっているらしいので、もはやそういう茶化しも許しちゃいけないのではないかって思います。
昨日の『こたけ正義感の聞けば無罪』、ちょっと凄すぎたな。そもそもゲストが芸談の出来る人ではあるんだけれど、それにしても引き出す内容が濃厚だった。
— 菅家(Ashes and Diamonds) (@Sugaya03) 2025年7月7日
ゲストにナイツ塙。人の名前を出すことで審査員に減点させる理由を作ってしまっている……という話を明確に聞き出せただけでもスゴいのに、どんどんスゴい話へと展開していました。ポッドキャスト配信もされているので、気になる方は是非。
当人が作品を生み出している以上、その人間性と作品性は無関係であるとは言い切れないけれど、だからといって「人間性=作品性」と繋げてしまうのは安易であるし、そもそも「当時の言動=人間性」であるとも限らないという認識は、作品の語り手であれば持つべきでもあるんだろうな
— 菅家(Ashes and Diamonds) (@Sugaya03) 2025年7月9日
「良くない言動をしたアーティストが話題になった時に「その人好きじゃなくてよかった」とわざわざいうのはなんなんだろう」という旨のポストを目にして。そもそも、その良くない言動もアーティストの一側面でしかないわけで、それだけを受けて作品全体を否定するような態度は、むしろ人を人として見る上で危ういのではないかという気がします。
軽々しく他県を訳知り顔で批判する人は自県の事情をどれだけ客観的に捉えられているのか問題
— 菅家(Ashes and Diamonds) (@Sugaya03) 2025年7月10日
高知で初の無痛分娩が行われた件を受けて、「さす九」の文脈で四国を批判している人に対し、「高知はさす九とは違います。シンプルに貧乏なんです」という反論が起きているところを見かけて。新しい断絶を作るのに必死過ぎる。ていうか、そもそも「さす九」という言葉が心の底から嫌いなんですけど、なんでこの言葉を使うことが許されているのか分かりません。歴史的背景から理解を深めながら全体の価値観をアップデートさせていくというプロセスを完全に無視して、古臭い考え方をサクッと最新の価値観で塗り替えてやろうという高慢な態度が透けて見えます。付け焼刃で身につけた思想なんて、すぐさまポロッと剥がれますよ。
不安と断絶は最高のエンターテインメントだと思っているヤツから殺していこう
— 菅家(Instrumental) (@Sugaya03) 2025年7月11日
そう考えているとしか思えないようなつぶやきをSNSに投げ込んでいる人を見かけて。
支持しているとかしていないとか関係無しに、YouTubeとかで政党の広告が流れてくるというだけのことにドン引きしてしまうのは私だけでしょうか
— 菅家(Instrumental) (@Sugaya03) 2025年7月11日
テレビやラジオよりも、こちらを懐柔しようとしている感を覚えます。一昔前、テレビやラジオがネットカルチャーを取り上げたときに、一部で語られていた「オタクに擦り寄っている」みたいな感覚に近いのかもしれません。
「あんたのそれは反論じゃなくて単なる逆張りだ」と思えるような引用RPをちょこちょこ見かけるのだけれど、このSNSにおいて正確な反論を求めるのは酷というものだろうか?
— 菅家(Instrumental) (@Sugaya03) 2025年7月14日
ある主張に対して「安っぽく、しょうもなく見える」としか言っていないつぶやきを見かけて。それだけだと、どの辺りが安っぽくて、どの辺りがしょうもないと感じるのか、まったく伝わってきません。むしろ、その具体性のない感情的な反応の方が、安っぽくてしょうもなく見えます。……でも、そこまでのものを、このSNSに求めるというのも……どうなんですかねえ。
別にええねんけど…自分の性格と言葉遣いの悪さを正当化したがっている人めっちゃ多いな…性格と言葉遣いが悪いのは許容されているだけで、それ自体は決して褒められることではないって自覚を見失ってしまったらあかんのちゃうかな…まあ別に金もろてないからええねんけど…むしろ払うリスクあるけど…
— 菅家(345キロバトル) (@Sugaya03) 2025年7月15日
「こっちはそういうキャラクターでやってるんだよ!」って他人に押し付けてしまっている可能性は考慮してほしいよね、という話。たかだか一般のアカウントが再ブレイクを果たしたテレビタレント気取りですよ。
メッセージ性の強い作品を見た人が「ポリコレのない傑作!」と感じるのは、その人が作中のメッセージを何の違和感も持たずに受け入れていることの証明になっている。あなたの中にも確固たる思想があるということです。良かったですね。
— 菅家(345キロバトル) (@Sugaya03) 2025年7月16日
映画『スーパーマン』に対して「ポリコレがないから面白い!」という感想を書いている人がいるけれど……という旨のつぶやきを見かけて。
戦前戦後が舞台の朝ドラで高齢者が亡くなるところを感動的に描かれても「いや、もっと若い人たちが理不尽に死んでいった後だからなあ…」という気持ちになるな
— 菅家(345キロバトル) (@Sugaya03) 2025年7月17日
朝ドラ『あんぱん』で高齢者が亡くなったシーンをドラマチックに描写している様子を目にして、抱いた感想。そもそもそこまで重要な動きをしているようなキャラクターでもなかったので、その退場をこんな盛大に描くのはどうなんだろうな……とも思いました。
自己顕示欲の発露という意味では、XのつぶやきもInstagramの自撮り写真も大して変わらないのに、つぶやきの方が高尚でインスタのことは下に見ても構わないと思い込んでいるXユーザーはそこそこに居そうである。
— 菅家(345キロバトル) (@Sugaya03) 2025年7月18日
むしろ、実在しない物事をさも実在しているように見せかけて、話題になろうとするXユーザーの方が、実際の写真を元に加工を重ねるインスタグラマーよりも安上がりで悪質ともいえるのではあるめえか
— 菅家(345キロバトル) (@Sugaya03) 2025年7月18日
基本的に文字情報だけでやり取りしているから、相手を騙そうとする人間が出てくる可能性は、むしろX(旧Twitter)の方が高いのではないかという思いつき。
不愉快なつぶやきや意見、思想に合わない主張から目を背けるために手軽にミュートやブロックをするSNSの振る舞いが、参院選の結果に繋がる空気を生み出していた可能性はあるのだろうか
— 菅家(345キロバトル) (@Sugaya03) 2025年7月22日
ブロックされて、対話を拒絶された側の怒りが噴出した可能性は
— 菅家(345キロバトル) (@Sugaya03) 2025年7月22日
以前に相互フォローだったはずのテレビ関係者からブロックされていることに気付いて、激しく落ち込んだ後に、ふと思ったこと。どうしてブロックされてしまったのか、明確な理由が分からないし、確認のしようがないので、どうにもこうにも対応できないのが辛いところであります。
「落ち目のタレントは政治に走りがち」というのは芸能側の言い分でしかなくて、「放送業界のしがらみがなくなったから政治の世界に身を投じることが出来た」という見方も出来るのかもしれないな、ということをふと考えた
— 菅家(345キロバトル) (@Sugaya03) 2025年7月23日
どちらに身を置いているかによって、捉え方はまったく変わってしまうのではないか、という話です。
昨今、作品内に込められているメッセージについて、「作者はそこまで考えてないと思う」だの「別にメッセージなんて読み取らなくてもいいのでは?」だのという声が視聴者側から恥も外聞もなく挙がっているけれど、そんな状況下において、「仕掛け自体にメッセージを含ませる」という手法を採用→
— 菅家(すがや) (@Sugaya03) 2025年7月23日
→することで、視聴者がメッセージから目を逸らすことが出来ないようにした『魔法少女山田』は、今の時代に合った戦い方をしているなあと感心しております
— 菅家(すがや) (@Sugaya03) 2025年7月23日
メッセージの受け取り方を視聴者に委ねている作品が大半の中で、『魔法少女山田』のように、作品をエンタメとして楽しもうとすればするほど作品内に込められているメッセージと向き合わざるを得ない手法は、視聴者を囲い込んでいるようで、なかなかに創作物として強烈だと思わざるを得ないです。
お笑い芸人やテレビバラエティが好きではあるけれど、芸人やテレビスタッフの幇間に成り下がったつもりはないからね…ってことはたまに言っておかないと勘違いされそうではある。舐めるなよ。
— 菅家(すがや) (@Sugaya03) 2025年7月23日
あくまでも主軸は自分の中に持て、好きだからという理由で自らの意思に反する表現を手放しに称賛する飼い慣らされた羊のようになる必要はない…と、私は一貫して思っております
— 菅家(すがや) (@Sugaya03) 2025年7月23日
「作り手と受け手の関係性は常にイーブン」というのが私の持論です。そこには上も下もありません。あったりまえのことじゃろがい。……などと粋がっておりますが、これもテレビ関係者にブロックされた件を引きずった上でのポストですね。自分に言い聞かせている部分が大きいような気がします。
コンプラ云々以前に、30代後半でナンパがテーマのコントをやっているのもどうなんだろう
— 菅家(すがや) (@Sugaya03) 2025年7月23日
観た。やろうとしていることは理解できるし、展開のさせ方もセオリー通りなんだけど、設定そのものの根本のコンプラ意識の低さがすべてを台無しにしている。 https://t.co/tU0wOg7xER
— 菅家(すがや) (@Sugaya03) 2025年7月23日
か弱い女性を狙ってナンパする…という行為の加害部分を誇張して異常性を高めるために、女性の方に松葉杖を装備させて弱体化させてどうすんのよ。男性の方をヤバくしろよ(それはそれで良くないけれど、まだマシだと思う)
— 菅家(すがや) (@Sugaya03) 2025年7月23日
「キングオブコントの予選で「足を怪我していて松葉杖を使っている女性をナンパする男」という設定のコントが演じられていて不快だった」という話を目にして、YouTube上で公開されているそのネタの動画を鑑賞して思ったこと。意外とネタとしてはちゃんと作り込まれていたのですが、だからこそ、その設定の危うさに気付ける時代感覚をどうして持ち合わせていなかったのか、とつくづく思います。さらば青春の光みたいな絶妙なバランス感覚のネタをやりたかったのかなあ……。
ははーん。さてはこれ、「フォローされたからフォローを返した、これだけのことで人間関係の繋がりが生まれた」という思い上がった考え方が良くないな?
— 菅家(すがや) (@Sugaya03) 2025年7月25日
それはあくまできっかけでしかなくて、それ以上でも以下でもなくて、そんなことを永久に続くものだと重めに受け止めているのが良くないな?
— 菅家(すがや) (@Sugaya03) 2025年7月25日
フォロー外されたりブロックされたりするときに、やたらショックを受けてしまうのは、つまりそういうことなのだ。一方的に繋がったものだと勘違いし過ぎている。反省。
— 菅家(すがや) (@Sugaya03) 2025年7月25日
先のテレビ関係者からブロックされたことを引きずり倒した結果、たどり着いた真理。とはいえ、ちょっとした繋がりをきっかけにネット上での関係性を築き上げることが当たり前だった世代としては、そんな風に上手く切り替えられるものではないよなあ、とも思います。
味噌汁なんざ味噌次第でどうにでもなる
— 菅家(すがや) (@Sugaya03) 2025年7月28日
料理研究家の人が炎上しているところを見かけて。ちゃんとみんな命がけで自分の人生のパートナーになりうる味噌を探してます?
ネットで流行っている言葉を不用意に使わない方が良いのである。大抵の場合、デリカシーに欠けるから。そして水は低きに流れるのである。
— 菅家(すがや) (@Sugaya03) 2025年7月28日
先の「脳死」に関連して。
セクシー女優に対する差別があまりにも衝撃的過ぎて、ウェディングドレスの過剰な神聖化についてはあんまり考えられていない気はする。神聖なものとして捉えているから、不用意に他人を差別できる。なにやら新興宗教的ですねRP
— 菅家(すがや) (@Sugaya03) 2025年7月28日
「結婚しない人生を選んでもいい」みたいな考え方が提唱されるようになって、そこそこの年月が経過していると思うのですが、その割に結婚(もとい結婚式)を神聖視する考え方は相変わらず力を持っているのだな、と気付かされます。
— 菅家(すがや) (@Sugaya03) 2025年7月28日
単に結婚式を晴れ舞台として捉えていて、自分が主役の場で着るつもりの衣装に水を差されたという気持ちになっただけなのかもしれません。でも、どっちかというと、そっちの方が悪質な気がしないでもないですが。個人の「お気持ち」として差別的発言をしている人の方が、思想に囚われている人よりヤバい
— 菅家(すがや) (@Sugaya03) 2025年7月28日
元セクシー女優の方がイベントでウエディングドレスを着用している写真を公開したところ、「後撮りで着ようとしていたドレスをAV女優が着てて最悪」「AV女優に貸すって知ってたら契約しなかった」という旨の発言をする人物が現れ、物議を醸した件について。そもそも、既製品を利用するということは、多かれ少なかれそういうことだろうと思いますが。「あの子が着てるから、もうこれ着たくない!」ってガキかよ。
私の書く文章は「お前のお笑い評論は面白くない」と言われる頻度が高いので、博識でお笑いの解像度が高い知能指数の優れたお笑い愛好家の皆々様方にとっては常識レベルの話を焼き直しているだけに過ぎないのだろうな、と思ってます。いや本当に。もし嘘だったらただじゃおかねえ。殺す。 https://t.co/Zd4wZ344gi
— 菅家(すがや) (@Sugaya03) 2025年7月31日
mondに私を過剰に評価する文章が送られてきたことに対するリアクション。「お前のお笑い評論は面白くない」と言ってきた人のことは今でも覚えています。でも、向こうは向こうで、相変わらずSNSでバズりやすそうなオタク受けの良さそうなネタポストを日常的に投下しているようなので、それがこの人が言うところの「面白い」なのだとしたら、そこまでまともに受け止めることもなかったのかなって思いますね。
今月は以上です。