土曜深夜の視聴覚室

Saturday midnight audio-visual room.

「M-1グランプリ2018」準決勝進出者決定!

というわけで、結成年別にまとめてみました。

【2003】

ジャルジャル(よしもと)

スーパーマラドーナ(よしもと)

プラス・マイナス(よしもと)

【2004】

かまいたち(よしもと)

ギャロップ(よしもと)

【2005】

三四郎マセキ芸能社

【2006】

金属バット(よしもと)

和牛(よしもと)

【2007】

マヂカルラブリー(よしもと)

見取り図(よしもと)

【2008】

ウエストランド(タイタン)

さらば青春の光(ザ・森東)

【2009】

トム・ブラウン(ケイダッシュステージ

【2010】

インディアンス(よしもと)

ダンビラムーチョ(よしもと)

【2011】

マユリカ(よしもと)

【2012】

アキナ(よしもと)

ミキ(よしもと)

【2013】

からし蓮根(よしもと)

霜降り明星(よしもと)

ニッポンの社長(よしもと)

ゆにばーす(よしもと)

【2015】

東京ホテイソングレープカンパニー

【2016】

たくろう(よしもと)

【2017】

侍スライス(よしもと)

今年はなかなか波乱の様で、昨年のセミファイナリスト全三十組中十六組が不在という事態に(但し、そのうち四組は不出場)。その中には、昨年ファイナリストのさや香、準決勝戦の常連である相席スタートアインシュタインの名も。この他にも、ニューヨーク、囲碁将棋、Aマッソ、ランジャタイといった個性派たちが姿を消した。……もしかしたら、GYAOワイルドカード枠で復活する可能性もあるのだが。昨年はアキナ、一昨年は馬鹿よ貴方はが滑り込んだこの枠、今年は誰が入るのか?

楽しい楽しい準決勝戦は11月15日(木)開催予定。